カテゴリー「青の森」の7件の記事

2008年5月19日 (月)

青い森の春を求めて vol.4

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青森県黒石市には、こみせ(小見世)というところがあります。

日本の道百選にも選ばれてます。

伝統的建造物とアーケードが藩政時代からほぼそのままの形で今に残っていて全国的にも類例がないといわれてるんです。

このアーケードは、日差しや吹雪から人を守るためのもので、商店街だったこの通りは買い物客のためのアーケードでもあります。

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このなんとも言えない雰囲気が大好きです。

ここに来たのには、理由があります

つゆやきそば」というものを食べにきたんです。

つゆやきそばとは、昔やきそばを食べてお腹いっぱいになるにはつゆを入れて麺を膨らませ腹持ちが良くなるようにと、作られたと聞いた事があります。

ところが時間帯が悪かったせいで、食べる事ができませんでした。。。残念

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ここは歩くとほんのわずかなんですが、不思議な時間を満喫できます。

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芝桜も綺麗に咲いてました。

散歩にはうってつけですね。

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アーケードの中から、高橋家をうつしてみました。

露出になやみましたが、道路がオーバーになって飛んでもこれくらいでないと、アーケードの中の雰囲気も伝わらないので、これが一番良かった露出ですね。

黒石市から、温泉に入るために八甲田に向かいました。

次回は八甲田山の写真です。



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2008年5月17日 (土)

GW 青の森を訪れて vol.3

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海の見える公園で、走りまわるカイリ!岩木山バックに写してみました。

天気がいまいちだったGW 移動疲れなのか、どこかに着くとカノンかカイリのどちらかが眠っています。ゆっくり観光って訳にはいきませんでした。

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どうしても訪れたい場所があった。

立佞武多の館」です。昨年はガンダムも出陣したということで、見てきました。

驚いたのが、1/8スケールのミニチュア立佞武多です。1/8でもカイリよりもずっと大きくて、いかに立佞武多が大きいかがわかります。

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平成20年度 新作立佞武多です

題 「不撓不屈」
テーマ 「不屈」
作 「鶴谷 昭法」

 今世は様々な不幸や悩みを抱え疑心暗鬼になり、人々の心をみだしている。
 しかし、そんな時こそ自らの信念を貫き、どんな事態にも強い意志で
自分の信じる道を進んだ戦国時代豊後の武将「立花道雪」の不撓不屈の精神を学び
現代社会を力強く生きてほしい。

これが見たかった。運行期間は帰省できないので、展示のものだけでもと。

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迫力満点ですよ。館内で上映をみてると3台の展示されてる立佞武多が動きます。

観光客も「おぉぉぉぉl~~~」って感動してましたよ。

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次回の青森レポはこんなところです。ゆっくり歩いてきましたよ。



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2008年5月13日 (火)

GW 青の森を訪れて vol.2

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今年は、何もかも早い春。岩木山ろくで早くも水芭蕉が咲いていました。

岩木山と一緒に入れたかったのですが、岩木山と一緒にはいる場所では咲いてませんでした。ってかもう終わってたみたいです。

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湿原を歩くっていいですよね。木の歩道がいい雰囲気をだしているのですが、この辺はもう水芭蕉咲いてませんでした。残念

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面白い枝の木があったので、一緒に絡めてみました。光の当たり具合がいまいちだったので、カノンが走ってる様子を!

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ここの水芭蕉、栄養がいいのかもの凄くでかいんです!葉っぱも巨大!

一面に咲いていたらもっと凄い光景だったのでしょうね。

ただ今、夜勤中。。。コメントレス&訪問がなかなかできません。

それでも遊びに来て足跡残していただいて本当に嬉しいです。



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2008年5月10日 (土)

GW 青の森を訪れて vol.1

ようやくカメラからPCに画像を取り込みました!

やはり疲れが抜けなくなってきたんでしょうね。。。年?

明日はカノンが幼稚園で応募した『母の日』の似顔絵コンクールで入選したことで、表彰式にでかけます!いったいどんな似顔絵を描いたのか、明日が楽しみです。

表彰式ってなんかこっちまでドキドキしちゃいますよ。



青森県に帰省して、ドライブして青森を満喫しました。

でも写真は思った程ありません。うちの家族も一緒に観光したので、写真を撮りながらの観光とは違って、ほんとゆっくりと青森を見て回りました。

写真を撮りながらの観光だと、絵になりそうなところで時間を費やして、次の移動場所もそんな感じになってしまってきっと、多くの場所を巡ることはできなかったと思います。

それでも青森をいろいろと写してきたので、数回にわけて紹介しますね。

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新潟県の海です。ここで夕日を見ながら弁当でも食べよう!って海岸沿いを走っていました。硬い砂地だったので楽勝だなぁって思っていたら、いきなりやわらかい砂地に変わって。。。。OH!!!!!! 埋まりました! イエィ!

子供達が信頼する JAFを呼びましたよ。地名も場所も説明できなくて、、、釣り人にいろいろ教えていただき、JAFがプレマシーを引っ張ってくれました。

いやぁ~知らぬ土地では気をつけないとダメですね。地元の方でも知らずにはまってしまうことが度々あるそうで、、、

俺がJAFに電話してるとき、空は真っ赤でした。これほど真っ赤な空は何年ぶりなんだろう??でも電話中で写す事はできませんでした。残念

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おじいちゃんが、孫のためにと上げてくれたこいのぼり!

以前のブログを見ていた人は、この木を立てる時の苦労を知ってるかもしれませんね。

先人の知恵は素晴らしい!たったの縄3本で大きな木を立てる事ができました。



※画像みて気づいたと思いますが、バナーっぽいのを合成しました。これによりソフトの仕様なのか、画像が劣化してしまいました。次回からは普通に文字入れにします。



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桜が終わり、津軽はりんごの花でにぎわってました。天気は曇りでどうやって写していいものか。。。ちょっと高いところからだったので、近寄ることもできずに、なんだかベターな写真に。。。

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自然いっぱいの青森で、子供達も元気に遊んでました。岩木山の麓までくると、空はすっきりしてました。ここで津軽そばを食べて、温泉に!と思ったのですが。。。

嶽の100人風呂に入りたかったなぁ。混浴だったかな??

この写真の地は知ってる方は知ってる、水芭蕉群生の地なんです。

その写真は次回ということで。果たして、水芭蕉は咲いてるの???



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2008年5月 5日 (月)

青い森を訪れて

2日夜勤明けて帰宅したのが、9時頃。それから3時間くらい仮眠をとって、青森県へと向かう事にしました。

きっかけは、1日の夕方

かのんが「青森に行きたい」 ただこれだけです 笑

勢いが売りのたっくなので!なんとかなるさで、夜勤明けで青森へ向かう事を決意!

しかも、下道!爆笑

群馬県~新潟県~山形県~秋田県~青森県

と5県を一気に走り抜けました!新潟では真っ赤な夕景を眺めましたよ!

写真は撮ってないですけど 苦笑



なんとなんと、固い砂地があって、夕景を見ながら走っていたら、急に軟らかく深い砂地に変わったんです。。。地元の人でさえも知らずに大丈夫だと思って油断すると砂にはまってしまう場所だとか。。。しぶしぶJAFに助けてもらいましたよ 大笑



そんな楽しい事をしながら、3日の朝4時頃に青森の実家に到着です。夜勤明けの下道700kmは、思った以上にハードでした。



少し寝て、ドライブに出かけた先が、岩木山ろく!!

ここで、東奥日報の記者さんに写真撮影してもらいました。

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群馬県高崎市から訪れたのは もちろん!たっく家族 笑

津軽で大好きなこの地。青森に帰って一番初めに訪れた場所でこんな素敵な思い出ができました。

考えてみたら、プリチーママもBLOGに初写真登場ですね 汗


以前この地で、ヤシカのカメラで地元のカメラマンが写してくれた事もあって、思い出がたくさんある場所です。 TB企画のバナーで使用した地でもありますから!

4日は、いろいろと青森県を走り抜けてきました。

でもあまり写真はないですよ!天気が曇りだったのと、疲れていたので適当に写したくらいなので。今回は子供達が帰りたいというのと、赤ちゃんを見せに帰ったので。



青森県帰省の様子は今後また記事にします。

今日は途中から20kmの渋滞で高速を使って 12時間以上かかってしまったのでクタクタです。

青森から発信した、モブログは削除しますね。コメントはこの記事にうつしかえておきますので。

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2008年1月19日 (土)

五所川原市「立佞武多祭」2

昨日に引き続き 五所川原市立佞武多祭りの紹介です。

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出陣の準備をする為に立佞武多はスタート位置に移動します。
大型立佞武多が並ぶとこんな感じです。


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日が暮れる頃、祭りのスタートです。


ここからは、津軽の夜を熱く熱く鳴り響く 囃子と一緒に聞いてください。
立佞武多のために作られた 五所川原立佞武多 行進の囃子 です。
ねぷたには、通常行進の囃子と戻りの囃子があります。


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ここがイベントや立佞武多が3台揃う場所でもあるメインの場所です。
お囃子にも熱が入る大盛り上がりな場所です。


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あすなろじょっぱり大太鼓 です。
体の心まで大迫力の音が響いてきますよ。


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沿道で見ている観光客を大いに盛り上げてくれます。
ちなみに、子供がいるとサービスがいいです。
囃子の方たちが数人集まって、パフォーマンスしてくれます。


市内を一周する運行ルート
メイン会場を後にして、立佞武多の館付近で終了となります。
出陣した大型立佞武多らは、館に帰ります。
その時に 戻りの囃子を聴くことができます。

この時間帯になると観光客はほとんどいません。。。
でもクライマックスはここにあるんですよね。
ちょっと悲しくもなる囃子が奏でられているなか大型立佞武多は館に帰って行くのですから。

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3台並ぶと迫力ありますよね。
この3台が、立佞武多の館に戻っていく光景を見ると感動しますよ。


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ボケボケの写真ですが、なんか雰囲気があったのでUPです。
館に戻るところなんです。
このあと、立佞武多が館に入るために回転させる場所があり、そこでくるっと立佞武多が回って入っていきます。
実はいろんなところに見せ場があるんです。


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これは館に帰った直後の写真です。
立佞武多が帰った後はロープや警備員が居る為、通常立ち入り禁止で関係者しか中には入れません。


立佞武多が館から出陣する時から、運行、そして館に戻るところまで紹介しました。
ここまで全部追いかけてみたら、立佞武多の虜になりますよ。


是非、一度青森県五所川原市の立佞武多祭りで夏に大熱狂してください。
同じ時期に、青森ねぶた、弘前ねぷた、八戸三社大祭も行われています。
夏の青森県はとってもとっても熱いですから。


明日からは、公園とカモの写真がほとんどです。


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2008年1月18日 (金)

五所川原市「立佞武多祭」1

群馬県 日本絹の里で偶然にも出会った 立佞武多の繭クラフト
ということで、五所川原市の立佞武多(たちねぷた)を紹介してみます。


平成10年に約80年ぶりに復刻した夏祭り。
立佞武多(たちねぷた)と呼ばれる巨大な山車が「ヤッテマレ!ヤッテマレ!」の掛け声のもと五所川原市街地を練り歩き沿道の観光客を楽しませています。
 山車の規模は「高さ:約22メートル」「重さ:約17トン」と巨大で、同じ佞武多祭りである、青森市の「青森ねぶた祭り」よりも迫力があり、弘前市の「弘前ねぷた祭り」よりも優雅と言われ、年々観光客を増やしております。
 2002年以降には、東北三大夏祭りの一角である「秋田竿灯祭り」の観光客動員数をしのぎ、「青森ねぶた祭り」「仙台七夕祭り」に次ぐ東北第3位の夏祭りへと発展しています。

  (立佞武多関連記事より抜粋)


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この模型は五所川原市の立佞武多の館に展示されています。
左から五所川原立佞武多、青森ねぶた、弘前ねぷた
大きさ形の違いが一目でわかります。
ちなみに、立佞武多は平成10年製作の「親子の旅立ち」です。


■ねぷた?ねぶた?

津軽弁で「眠い」を「ねんぷてぇ」といい、これがなまって「ねぷた」になったというのが一般的な説なんだそうです。
青森では「ねんぶてぇ」というので「ねぶた」、なまりの違いです。
ねぷたの起源はむかし農民が忙しい農繁期に襲ってくる眠気を追い払うため、睡魔を船やとうろうなどにのせ川に流した「ねむり流し」という行事から発展し、祭りになったという説が一般的な説です。


■立佞武多はいつ頃からあったのか?

「立佞武多」と呼ばれる巨大ねぷたは、幕末から明治にかけて、津軽地方(青森・弘前・黒石など)に存在していました。
五所川原は県内1位2位を争う程の大地主や豪商たちがいたそうです。その方達の力の象徴として、高さを競う大型のねぶたを作成したそうです。
その大きさは隣村からでも見えたと言われています。
  

■なぜ巨大ねぷたは消えたのか?

電気の発達より電線が張り巡らされ、小型化するしかなくなったからです。


■五所川原立佞武多のはじまりは?

平成5年豪商の仕える大工をしていた子孫の方が、昔の巨大ねぶたの台座の設計図が発見!
全部で7枚の設計図と1枚の写真と頼りに、復元を始めたのです。
平成8年4月に製作を始め、7月1日に出来上がった立佞武多は「武者」と名づけられました。そして7月7日に燃やしました。
これがきっかけになり、平成10年五所川原市が支援を決定し、運行する立佞武多を実現するために、電線を埋設したりしました。
100年ぶりに、高さ22m(ビル7階)、重量17トンの立佞武多「親子の旅立ち」が運行された。
それから毎年1台ずつ製作され現在に至っています。


ここで、ちょっと話しがそれますが自慢します。

■もうひとつの立佞武多復活ストーリー

五所川原市の立佞武多の復活(運行)が平成10年と紹介しました。
ところが、当時高校生だった俺は、平成9年に立佞武多を復活させていました。
町内会が一眼となって、ど素人の集まりで完全制作に取り掛かりました。
でもなかなか思うようにはいかなくて、ねぶた師の三上信行さん。

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この立佞武多を設計図なしに、創作で制作した「羅生門」凄いお方です。
三上さんのアドバイスの元完成させました。
俺の持っていた、ガンダムのプラモデルがモデルです。
高さ5mくらいの立佞武多の運行を五所川原市の立佞武多よりも早く復活させました。これは地元の自慢でもあります。
残念ながら写真は手元にはありませんが。実家にあるはずです。
ちなみに、平成19年にガンダムの立佞武多の運行が話題になりましたよね。10年前、実はガンダムはすでに立佞武多として運行されていたんです。誰も知らないもうひとつの立佞武多物語でした。


■ヤッテマレ?

五所川原のねぷたは昔から喧嘩ねぷたで争いがおおかった。
さしまた(電線をあげるもの)でつっついたり、石を投げたり、蝋燭を倒して燃やしてしまったり。
自分達のねぷたが一番と譲ることがなかったという。だから、相手をやっつけてしまえの意味で 「 やってまれ 」 と掛け声がかかるようになった。
そこまでして、自分達のねぷたに愛着をみせているだけあって、昔から面(顔の部分)はお互いに大切に守っていたそうです。
現在は喧嘩はないが、その時の掛け声が受け継がれているそうです!


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平成16年運行、鳥山明さんのドラゴンボールの立佞武多です。
世界一のフィギュアとして全世界同時生中継されました。
世界の鳥山明さんなので。
大相撲の朝青龍も見てました。祖父は一緒に写真を 爆笑


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平成18年運行の桃鉄です 笑
運行の様子はゲームのオープニングに使われたとか。
モデルの押切もえさんも観光に来てました。
平成19年は、ガンダムでしたよね。


立佞武多は、有名なキャラクターが数々登場します。
ドラえもん、ピカチュー、ケロロ軍曹、あの松井秀樹もゴジラで登場しましたよ 笑
それから、津軽三味線で有名な高橋竹山も登場しました。


でも、市が作る大型立佞武多は毎年1つテーマを持って制作されています。そして毎年ひとつ姿を消していきます。


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